先日、日能研でポピーの個人面談がありました。
チュー太さんと共に参加。
志望校について、聞かれましたが、入塾時から変わらず「公立1本」と伝えました。
他府県の受験は?と聞かれましたが、「ありません」と即答。。
先生からは、「このままいけば間違いなく合格できると思います」と言われました。
こめこからは、「最初の段階で合格できるくらい力が付いて欲しいと考えている事、補欠で入学した場合、付いていけなくなるのでは…と考えている」と伝えました。
(補欠合格を否定している訳ではありません。こめこ自身が、高校のクラス分けテストでギリギリ上のクラスに入ってしまい、全く付いて行けず、やる気を無くした経験からの懸念ですので、悪しからず…)
今のポピーの弱点を入試では問われると考えている事も伝えました。
先生からは、「たしかに…」というお返事が…。
その後は、自宅学習についての話になりました。最近はこめこが『がっつり振り返り』を実施している事を伝えました。
先生からは、「だから苦手そうに感じていた図形で点数が取れていたんですね……ただ親御さんも大変だろうからそんなにやらなくて良い」と言われました。質問用紙を活用してください…と。
他にも、来週に控えた全国テストをアザレが受験するため、アザレのタイプなども話しました。
毎度の事ですが、予定より時間をかけていただき面談終了。

今後の振り返りは、がっつり→ゆるゆるにシフトしていく事、質問用紙を活用してみようという結論になりました。
やはり、自宅学習は親はあまり介入しない方がいいような感じでした。
「介入するのは、4年生まで。5年生になると反抗期も重なり介入自体も難しくなる家庭が多い」とおっしゃっていました。
今は、勉強の仕方を伝えたい期間という思いもこめこにはあるので、すこし緩やかに勉強を共にしていきたいと考えています。

ポピーが、きちんと自己学習できる事を祈るしか無いですね…🥺






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